■2023年08月

■2023年7月17日、HKT48 夏のコンサート(その一)

(※残念ながら画像が少なく、文章ばかりの記事になってしまいました。ご容赦下さい)

大箱のコンサートなんて久し振りやな~と思っていたら、去年の周年コン以来八ヶ月振りのことでした。会場はお馴染み、俺達のサンパレスホールです。例によって界隈の方々が福岡に遠征して来るので、前の日は飲み会も楽しめました♪
まずは昼の通常コンサートからですが、席は何処でしょうか。



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二階の16列……(白目)
やれやれという感じですが、いざ現場に行ってみると全然悪い席じゃないという逆転が待っていました。

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まず、二階と三階は細長く張り出した袖席があるので、16列目といってもそれ程後ろの方ではありません。
天空、豆粒であることには変わりませんが、通路際というのもよきです。声出し応援もできるようになったことだし、メンバーの出張も復活するのでは?
もし出張があるならこの通路際は神席ですが…

本当に来たああああああww
しかも開始早々一曲目からいきなり来た!www
まずはみるんさんでした。そっちじゃない(失礼)!相方はどうした!笑

続いてやって来たのはメルヘンうららとジャイアンりちゃきでした。
好きメン来なかったのは残念でしたが、メンバーが劇場公演でもあり得ないくらいの超至近距離を通るのはやっぱりテンションが上がる!(≧▽≦)
この一回で終わりではないでしょう。後半に誰が来るのか、期待して待つことにしましょう。

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通路際でメンバーの出張もあり、いきなりテンション爆上げで始まりましたが、さらに好条件が重なりました。前の列、即ち12から15列の人が誰も立たなかったのです。もしやこれが噂の着席指定席ってやつか?!
真相は不明ですが、着席状態で視界が良いのは確かに二階席の前方で間違いありません。とにかく視界が広過ぎて気分爽快でワロタww

ステージのメンバーは豆粒、モニターで見なければ細かい事は何も分かりませんが、それは一階の後方席でも同じでしょう。天空を補って余りあり、この席なら十分に楽しめます。



≪2023年7月17日、HKT48 夏のコンサート2023~君といる夏が好き~ セットリスト≫
影アナ:竹本くるみ

0.Overture
1.ハワイへ行こう
MC(ハワイアンズ旅行が当たる企画)
2.夏の前
3.早送りカレンダー
MC
4.UFO募集中
5.クラクションでI love you!
6.12秒
7.ウインクは3回
8.波音のオルゴール
9.ロマンティック病
10.3ー2
11.全然 変わらない
12.君とどこかへ行きたい
MC(江口コナンクイズ謎解きメドレー(以下6曲)
13.ビーサンはなぜなくなるのか?(6期生)
14.カメレオン女子高生(5期生)
15.意志(4期生)
16.しぇからしか!(1期生、2期生、3期生)
17.仮想恋愛(ドラフト2期生、3期生)
18.今がイチバン
MC(運上、大庭)
19.季節のせいにしたくはない
20.ぐにゃっと曲がった
21.希望の海流
22.君のことが好きやけん
23.さくらんぼを結べるか?(小田彩加センター)
24.突然 Do love me!
25.最高かよ

アンコール

EN1.僕の打ち上げ花火
EN2.ロックだよ、人生は…
秋ライブ告知映像
井澤美優、江口心々華、梁瀬鈴雅昇格発表
EN3.メロンジュース

影アナ:石橋颯



話が前後しますが、開演の影アナはくるたんでした。しかし最後に名乗られるまで分かりませんでした。う~む、これも劇場と音響が違うからかな?

いきなりのメンバーの出張が終わったところで漸くステージを見るわけですが、えれたんが何処にいるのか全然分からない…
やはり天空、豆粒には変わりませんでした。こういう場合、その日の髪型だとか髪飾りの位置だとか、序盤で見付けやすい目印をおさえておかないといけないのですが、この日は見事に失敗してしまいました。非常にもどかしいです(泣)

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序盤のMCが終わったところで、メンバーを何組かに分けて入れ替わりながら次々と曲を披露するというコンサートではお馴染みの展開に。
クラクションでI love you、えれたんの生パフォーマンスを初めて見られました♪
この曲のセンターはODAです。卒業を控え、この姿を生で見られるのは最初で最後でしょう。これも貴重な機会でした。

それはいいのですが、問題はこのパートで初めての試みとして行われた企画です。楽曲を披露するのと並行してモニターでドラマを上映するというものでしたが、これは明らかに失敗でした。良いとは全然思えない。

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内容が選曲と見事にリンクしていて「おお、そうきたか!」と思わせるとか、或いはドラマ自体の出来がとても良いとか、何らかの美点があればよかったのですが、何も無し。見ている側にとってはどっちつかずの散漫な印象になってしまっただけだし、ついでに言わせてもらうと天空民にとっては歌い踊っているメンバーの姿がモニターに映るのが減って迷惑でした。
大箱のコンサートも構成がマンネリ化してきたのは否めません。新たな試みをすること自体は評価したいですが、残念ながら今回は失敗でした。ひとまずこの企画はもうやらないで欲しいですね。

ウインクからの波音のオルゴール、これは良い流れ!
大好きな隠れた名曲、イントロから歌い出しの瞬間に転調する妙味も良いし、何より夏コンにぴったりです。ただ、ここは歌メンにやって欲しかった。
踊るわけでもなくじっくりと歌を聴かせる曲、それを生歌でやるんだから、歌えないメンバーが出て来ても折角の名曲が勿体ないです。ここはえれゆかあきあいちーの四人じゃないのか…歌メンが一人もいないメンバー構成は意味不明で、これも残念でした。



毎度のことながら、劇場公演に対して大箱のコンサートではこうして不満が漏れがちです。全員出演の上に推しメンの扱いが良くないのだから仕方のない部分もありますが、セットリストや構成の拙さ、粗さが近年目立つんですよ。このあたりを専門的に舵取りする人間がいないんじゃないでしょうか。
たとえば下野さんのようにこういう点で能力の高いOGを一人現場に招聘するとか、そういう事ができないものかと妄想してしまいます。選手のこと、現場のことを知り尽くしている人間がヘッドコーチに就けば、監督が誰であろうとチームは強くなるでしょう。それと一緒です。
(つづく)





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■2023年7月17日、HKT48 夏のコンサート(その二)

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(※引き続き夏コンの記事は画像が少ないです。ご了承下さい)

≪HKT48 夏のコンサート2023~君といる夏が好き~ セットリスト≫
影アナ:竹本くるみ

0.Overture
1.ハワイへ行こう
MC(ハワイアンズ旅行が当たる企画)
2.夏の前
3.早送りカレンダー
MC
4.UFO募集中
5.クラクションでI love you!
6.12秒
7.ウインクは3回
8.波音のオルゴール
9.ロマンティック病
10.3ー2
11.全然 変わらない
12.君とどこかへ行きたい
MC(江口コナンクイズ謎解きメドレー(以下6曲)
13.ビーサンはなぜなくなるのか?(6期生)
14.カメレオン女子高生(5期生)
15.意志(4期生)
16.しぇからしか!(1期生、2期生、3期生)
17.仮想恋愛(ドラフト2期生、3期生)
18.今がイチバン
MC(運上、大庭)
19.季節のせいにしたくはない
20.ぐにゃっと曲がった
21.希望の海流
22.君のことが好きやけん
23.さくらんぼを結べるか?(小田彩加センター)
24.突然 Do love me!
25.最高かよ

アンコール

EN1.僕の打ち上げ花火
EN2.ロックだよ、人生は…
秋ライブ告知映像
井澤美優、江口心々華、梁瀬鈴雅昇格発表
EN3.メロンジュース

影アナ:石橋颯



隠れた名曲、大好きな波音のオルゴールを歌メンでやらなかったことに不満たらたらだったわけですが、その代わりに全然 変わらないが満を持して披露されました。

下手に人数を揃えようとせず、オリメンのうち現役の五人だけ、歌メンだけで聴かせたのは好印象です。
ただえれたん推しの我儘を言わせてもらうなら、もう一押し欲しかった。次の曲が君どこだったんですよ。数少ない選抜曲なのにここにえれたんが出られないとか…曲順を変えて欲しかったですね。

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話が前後してしまいますが、ロマンティック病のセンターが渋井ちゃんだったのに驚きました。みくりんが急遽休演になってしまい、ここの代役に選ばれたのでしょうが、まさかの六期生でくるとは。

他の四人は五期生です。いぶくるを両脇に従えてのセンター!おおおおお…
運営の期待値の表れでしょう。手足が長いから大箱のステージで踊ると映えます。それはいいのですが、この遠さだからこそ彼女の弱点にも気付いてしまいました。渋井ちゃん、リズム感悪いなww

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このリズム感の無さはかなりのものです。ダンスがどたどたしているし、ワンテンポ遅れて付いていくような感じ。隣りがくるたんだっただけに悪目立ちが半端ないw
とはいえ、アイドルとしてのポテンシャルは六期の中でもピカイチです。このあたりも伸びしろということで、成長に期待しましょう。次に劇場で見ることがあれば、このあたりに注目していこうと思います。

一方で君どこでのみくりんの代役、なっぴとシンメを務めたのはあおいちゃんでした。六期生を充てたロマンティック病とまさに対照的。これは良かったです。

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その君どこまで終わり、四期生MCなどを挟んだところで江口コナン(ココナン?)が登場しました。かわええ(//∇//)
しかしかわいいよりも、とにかく小さいから似合い過ぎてて草

クラクションと全然 変わらないを経たことによって、後半では天空からえれたんを常に補足できるようになりました。

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中盤戦は期別の楽曲披露でした。個人的に期別で曲をやるのは好きなのですが、この日は残念なことになりました。

六期がビーサン、五期がカメレオン女子高生、四期が意志。なるほどそれぞれの雰囲気や技量に合っていて良い当てはめ方です。ところが三期生は一期、二期と一緒にしぇからしかでした。なんでこの糞曲なんだよ…

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折角えれたんが出て来たのにテンションが上がりません。それでもいつもの電光ボードをしっかり掲げます。距離は遠いですが、前の席が皆着席しているという絶好の条件です。ステージからよく見えたことでしょう。
ところが、良くない事というのは重なるものですね。曲も後半に差し掛かったところで係員がやって来て、ボードが大き過ぎると注意されたのです。さらには、そもそもボードは禁止などと言うではありません。おい、いい加減なことを言うなよw

去年の周年コンでも同じここサンパレスで電光ボードを出していたのです。しかも一階の通路際の席です。係員が注意しようと思えばいかにもし易い位置でしたが、何も言われませんでした。
もしかしたら本当にこのコンサートでの規定に反していたのかも知れないですが、こういった大箱イベントの単発の係員の仕事がいかに適当でいい加減か、過去の経験からよく分かっています。相手をする必要もないのですが、とっとと立ち去ってくれないと邪魔です。電光ボードを下ろしました。
もう曲の終盤だったし、そもそも肝心の全然 変わらないでずっと出していたので仕事は既にほぼ終わっていたのです。ざまーみろばーかばーか笑笑



そんな下らない事はどーでもいいとして、終盤戦ではぐにゃっと曲がった、続いて希望の海流がセトリに入っていました。殆どHKTオリジナル曲だけ(例外は三曲だけ)でありながら、あちこちに夏歌が入っているセトリは雰囲気があって良かったですね。
その数少ない非オリジナル曲、君好きで事件が起こりました。二回目のメンバー出張があったのです。一回目は好きメンが来なくて少々残念でしたが、果たして誰が来たでしょうか…

俺のゆかちゃんんん来たあああああああ!!
えれたんとの特別な関係、えれたん推しにとって彼女がいかに特別な存在か、そして常に注目していること。これらについては繰り返し述べてきた通りです。
では一人のメンバーとして個人的に彼女をどう見ているか。特に好きメンというわけではないし、強く惹かれるところはありません。そうはいってもそこはやっぱりアイドル。目の前で見るとお人形さんみたいでかわいいですね(//∇//)
ここまで至近距離に来られるとめちゃくちゃテンションが上がります。

さらにゆかちゃんに続いて…

俺のあやかODAが来たああああああああああああああああくっそかわえええええええええええええ(//∇//)(//∇//)
眼福あんど眼福
えれたんが来なかったのは残念でしたが、ゆかちゃんとODAが来るとはなかなかの神展開でした♪



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アンコールでは六期生の昇格発表がありました。まさかの三人だけ昇格でしたが、ここは何かと印象深かったです。

まずはざわちゃんの名が呼ばれ、チームKⅣ昇格が告げられました。そして次に呼ばれたのがここちゃんでした。この流れだとここちゃんはチームHか…?
しかしこの時咄嗟に「ここちゃんKⅣでお願い、KⅣに来てくれ!」と念じていたのです。この心の動きに自分で驚きました。

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六期生パジャドラ二回戦をしっかり見届けて、とりあえず六期ではここちゃんを応援していこう。彼女が未来の推しメン候補。こう一度は心に決めたのです。しかし何か決め手に欠ける。消去法の感が否めない。自身の熱量が上がらない…
でもこの時の心の動きを自覚して、やっぱりここちゃんが好きだなと認識したのです。

もう一つ印象的だったのは、かれんれんでした。
昇格した三人がそれぞれ一言ずつ話したのですが、その時は当然モニターにも大映しになります。この時後ろに映り込んでいたのが皮肉にもかれんれんだったのです。顔が完全に死んでいました。
ああ、見てはいけないものを見てしまった…

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三人だけの昇格発表、残された研究生の中でも大人組には残酷な結果となりました。もう高校も卒業していて19歳のひいろなどかなり辛かったでしょう。でも今回一番ショックを受けているのはかれんれんではないかと思います。
ここちゃんと同じ長崎のダンススクール出身、同じくLit charmに抜擢され、しかも彼女の方が一つ年上です。それなのに…
切り換えて頑張って欲しい、としか言えない…

くるたんと対照的に、喋り始めた瞬間にそれと分かるいぶいぶの影アナ(笑)で終演です。
通路際の席位置にメンバーの出張、前の列までが着席という幸運が重なり、二階席とは思えないくらい見応えがありました。セトリの組み方やメンバーの当てはめなど細かな不満はありましたが、充実した時間でした。このまま夜のあおい卒コンに参戦します。夏祭りはまだまだ続きます。





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■えれパジャドラ不足!

夏コン、シャッフク、ニコ夏祭り、目撃者公演、COLORZと参戦して、久々に次の現場の予定がなくなってしまいました。ここ天は暫くお休みでいいという思いは変わらず、こうなると次に楽しみなのはえれたんが出るパジャドラです。
ところが出演が全然ないのです。後から追加された14日、15日、17日のパジャドラ公演も、何れもえれたんの名前はなし。一体なんでだ…(泣)

せめて救いは、こう落ち込んでいたところに界隈の方のお誘いを受け、26日のオーガスタゴルフトーナメントに参戦が決まったことです。これまでこのイベントはノーマークでした。真夏の炎天下に出掛けて行ったところでメンバーをどのくらいの時間どのくらいの距離で見られるか分からないのでは、強い興味が湧かないのも無理はないでしょう。
しかし折角の機会だしチケ代も高くないし、皆で連れ立って行くのが楽しみという構えで気楽に臨むことにします。三期が皆出演というのがちょっと意味深で怖いですが…

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それにしてもえれたんのパジャドラ出演、どうしてこんなに少ないんだろう…?





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■2023年7月17日、本村碧唯卒業コンサート(その一)

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昼のコンサートに続いて夜公演のあおいちゃん卒コンに参戦しました。昼公演が終わったところで、開演まで五時間もある!長い!wwww
まずは界隈の人達と連れ立って昼食です。会場のサンパレスの近くの焼肉屋に入りました。とりま生ビールをww
五時間もあるとはいえ再びコンサート参戦には変わりません。一杯だけで止めておくつもりでした。ところが…

現場の後のビールほど美味いものはない!加えて外は猛暑です。最初の一杯は呼び水でしかないw
結局はメガジョッキなどでハイボールをおかわりしてしまいましたww
でも夜の開演までには醒めたので無問題です。

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とにかく暑いのでしっかり冷房が効いた所にしか居られません。会場近くの喫茶店に移動しましたが、ヲタクの姿多数w
やはり皆考えることは一緒ですな。

前置きはこのくらいにして、会場に戻って中に入りましょう。

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ファンが用意した横断幕、大量の花、壁一面に飾られた写真、巨大なフラスタ…サンパレスホールの広いロビーが埋め尽くされていて壮観です。

さあさあ、夜公演、自身のヲタ活にとっても大きな節目となるあおいちゃん卒業コンサートの席は何処でしょうか。





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……三階の14列……………………

ねえ、いくら一般指定席とはいえ、昼が二階で夜が三階とは酷過ぎんか?
昼はまだ通路際で出張メンバーが超目の前+前の列までが着席で視界超広々だったのでよかったですが、今度は通路際でもない正真正銘の糞席です。ひどい…( ;∀;)
が、しかあし!
ここで世紀の大逆転が起こりました。界隈で一つ空席が出来てしまい、それを三階糞席の私に回してくれたのです。

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一階12列目のセンブロおおおおここはダイヤモンドシートおおおおおおおおおおお!!
持つべきものはヲタ友、などと同じ目線でとても言えません。ただただ感謝感激、本当にありがとうございました(泣)
むろん二階、三階席とは異次元の視界です。ステージ上のメンバーの表情まで肉眼で分かります。ここにさらなる幸運が重なりました。前の席の人が男性としてはかなり背が低かったのです。視界最高!遮るものなし!♪

このようなわけで、最強の偶然に引き寄せられてまさかのこんな良い席に。テンション超高まりりで最後の一期生あおいちゃんを見送るその時がやって来たのです。



≪2023年7月17日、本村碧唯 卒業コンサート ~唯一碧く輝く宝石~ セットリスト≫
影アナ:松岡はな

0.Overture
1.野蛮な求愛
2.Escape
3.Must be now
4.空き缶パンク
5.無謀な夢は覚めることがない
6.Make noise
MC
7.恋を語る詩人になれなくて
8.回遊魚のキャパシティ
9.好き 好き 好き
MC(碧く輝く写真館)
10.スカート、ひらり(+5期生)
11.ギンガムチェック(+4期生)
12.そばかすのキス(+3期生)
13.遠距離ポスター(+2期生+ドラフト2・3期生)
VTR上映
14.ガラスのI LOVE YOU(+多田愛佳)
15.ウィンブルドンへ連れて行って(+植木南央)
16.天国野郎(+村重杏奈、田中菜津美、中西智代梨、深川舞子)
17.Blue rose(+森保まどか、今田美奈)
18.How about you?(+熊沢世莉奈、下野由貴)
19.夕陽を見ているか?(+松岡菜摘)
20.手をつなぎながら(+1期生)
MC(1期生)
21.意志
22.しぇからしか!
23.スキ!スキ!スキップ!
24.大人列車
25.桜、みんなで食べた
26.最高かよ
MC
27.君と虹と太陽と

アンコール

軌跡のVTR上映
あおいちゃんからメッセージ
EN1.あなたがいてくれたから
EN2.12秒
MC
EN3.ひこうき雲

ダブルアンコール

EN4.野蛮な求愛



えれたんがステージに現れてすぐにその姿を確認できたし、全メンバーが出るわけではない曲を経て再びステージに出て来た時も同様です。天空席だと何処にいるか見付ける作業だけで一曲終わっていたりしますからね…
微妙な表情まで分かるかというと、際どい線でした。感覚的にはステージまでの距離は劇場の最後列くらいでしょうか。時に肉眼でメンバーの姿を見るかモニターを見るか迷うこともありました。

そしてえれたんがいない時は(場合によってはいる時でも)勿論あおいちゃんです。

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それにしても印象的な始まり方でした。ダンス曲がひたすら連続するのです。その印象はまさにLit charmeetingと重なりました。全然HKTのコンサートらしくないし、知らない曲も複数あって、個人的にはテンションが上がりませんでした。
しかしコンサートが進んで行くにつれ、あおいちゃんの確固とした意思の下コンセプトが貫かれたセトリであることが見えてくることになります。

これについては最後の方で明らかになるとして、最初のMCを挟んで次の曲はLit charm感満載だった序盤とガラリと雰囲気が変わり、詩人でした。ちゃんと制服の芽公演の衣装を着用、そしてえれたんがいるううう!
制服の芽公演と異常なまでに相性が悪かったことは、過去に繰り返し嘆いた通りです。新劇場になってからも、申し込み続けても結局二回しか観られませんでした。
そしてもう一つ心残りなのは、ある時期を境にえれたんの助っ人出演がなくなってしまったことです。ポジション割の問題なのでしょうが、以前は頻繁に出ていたというのに、新劇場に移る頃には一切なくなってしまいました。芽のえれたんももっと見たかったのに…

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一夜限り、一曲限りとはいえ良い席位置でこれが見られたのは実に印象的でした。たぶんもう二度とない機会でしょうが、それだけにしっかりと目に焼き付けました。
最後のLit charmeetngの企画コーナーでも取り上げられた、あおいちゃんの頭上ハートポーズも決まった!

かように次々と起こる展開に受け取るものも多く、付いて行くのが大変です。しかし置いて行かれるわけにはいきません。普段は見られないえれたんの姿、そして勿論碧い宝石の最後の輝きをしっかり見届けるためにも、自身の熱量もどんどん増していきました。
(つづく)





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■2023年7月17日、本村碧唯卒業コンサート(その二)

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≪2023年7月17日、本村碧唯 卒業コンサート ~唯一碧く輝く宝石~ セットリスト≫
影アナ:松岡はな

0.Overture
1.野蛮な求愛
2.Escape
3.Must be now
4.空き缶パンク
5.無謀な夢は覚めることがない
6.Make noise
MC
7.恋を語る詩人になれなくて
8.回遊魚のキャパシティ
9.好き 好き 好き
MC(碧く輝く写真館)
10.スカート、ひらり(+5期生)
11.ギンガムチェック(+4期生)
12.そばかすのキス(+3期生)
13.遠距離ポスター(+2期生+ドラフト2・3期生)
VTR上映
14.ガラスのI LOVE YOU(+多田愛佳)
15.ウィンブルドンへ連れて行って(+植木南央)
16.天国野郎(+村重杏奈、田中菜津美、中西智代梨、深川舞子)
17.Blue rose(+森保まどか、今田美奈)
18.How about you?(+熊沢世莉奈、下野由貴)
19.夕陽を見ているか?(+松岡菜摘)
20.手をつなぎながら(+1期生)
MC(1期生)
21.意志
22.しぇからしか!
23.スキ!スキ!スキップ!
24.大人列車
25.桜、みんなで食べた
26.最高かよ
MC
27.君と虹と太陽と

アンコール

軌跡のVTR上映
あおいちゃんからメッセージ
EN1.あなたがいてくれたから
EN2.12秒
MC
EN3.ひこうき雲

ダブルアンコール

EN4.野蛮な求愛



お蔵入りしてしまった制服の芽公演のえれたんの姿が見られた詩人は実に印象的でしたが、それだけでは終わりません。続いての曲は回遊魚、そして好き 好き 好きと続きました。なるほど、過去にKⅣがやっていた公演から。懐かしい…
ダンス曲ばかりを黙々と続けてLit charm感が凄かった序盤とは打って変わってのこのエモエモパート、切り換わりが凄すぎるw

それにしても驚くべきは、衣装を早替えしてセンターに立ち続けるあおいちゃんです。どうしてこんな事が可能なのか、と思える程です。序盤からこの事に衝撃を受けましたが、それが最後まで息切れすることなく続いたのだから称賛するしかありません。

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えれあおのツーショットも披露された俺得な企画コーナーを経て、中盤はあおいちゃんをセンターに据えて、各期のメンバーが囲んで曲を披露するというもの。
まずは五期生のスカひらきたああああああ!
何というキャッチーな始まり方。いきなり高まりりになっていると、さらに超絶高まりりな展開に…

昼公演でも期別の楽曲披露がありました。ところが何故か三期は糞曲のしぇからしかで、テンションだだ下がりでした。
夜公演は正反対、そばかすのキスだあああああああ!
これはナイス選曲!名曲あんど名曲
しかもメロンジュース衣装です。そばかすのキス+メロンジュース衣装というのは個人的に強い思い入れがあり、破壊力が半端ないです。

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忘れもしない事実上の初めてのHKTの現場。ああ、あれはちょうど十年前の夏だったか…
お台場で行われた野外イベントでした。そこでメンバーが着ていたのがメロンジュース衣装であり、セトリにそばかすのキスが入っていたのです。
そのステージを観て衝撃を受けた私は、二日間の休みと六万円の費用がかかるHKT劇場への遠征を決意したのでした。ある意味今の自分の一つの原点とも言えるイベントだったのですが、同じ情景をまさか最後の一期生の卒業コンサートで見ることになるとは…エモいとかそんな言葉では語り尽くせない感慨が湧き上がります。

しかしこれはまだ序の口です。あおいちゃんのインタビューVTR上映を挟んで中盤戦の盛り上がりは尋常じゃありませんでした。
まずはガラスのI LOVE YOUから!おおおおこれは高まるぜえええ、と全力でゴーゴーレッツゴーあおいコールを打ち始めたその瞬間でした。

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多田姉さん登場きたああああああw
どよめきと歓声に呑まれてゴーゴーレッツゴーあおいコールは問答無用に中断ww
それにしても変わってなさ過ぎて凄いなこの人は…

さらに卒業生の登場が続きます。

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なおちゃんが出て来てブルドンは初代Hの手つなの再現、そしてにぎやかしの人達(笑)がわらわらと現れて(笑笑)天国野郎。博多レジェンド公演を観ていた者にとっては懐かしいですが、ここで不思議だったのは一期生達に混じってODAがいたこと。何故なんだww

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それはともかく、続いての曲はBlue roseでした。これは実に印象的でした。

まどかとみなぞうが登場!この二人が両脇に居るこのカッコよさったら…
今のHKTに足りないものをはっきりと突き付けられた感じがしました。単に長身メンが何人かいればいいというものではありません。雰囲気や表現の仕方も含めてです。

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やっぱり一期生は凄かった、とかいう懐古、後ろ向きな話をしたいわけではないんですよ。
そうじゃなくて、ここで考えたのは、六期生を18人も採った時にどういうオーディションをしたのかということです。グループ全体の表現の幅、多様性がなくなってきているんじゃないか。まどかとみなぞうが両脇を固めるBlue roseを見てそんなことを思わされたのでした。

さあさあそして…そしてそして…
次の曲はまさかのHow about you?でした。
しなもおおおおんんんんんんんんん!!
しかもしなもんが最も似合っていて最もかわいい(俺調べ)ポニーテールで登場だあああああああああああああああ

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相方にりーぬも登場!
下野さん登場でテンション爆上がりしましたが、感激していたのも束の間、度肝を抜かれることになります。
なんだこのダンス!二人ともSUGEEEE
両名とも芸能活動を続けて人に見られる仕事をしているとはいえ、ダンスの動きが現役の時と変わらないとは。
特に凄かったのはりーぬです。動きがキレッキレ過ぎて、1%も衰えていない!なんだこの人わ!

それもあってか、この二人が真ん中に加わったHow about you?の迫力、圧は凄いものがありました。ただ、それだけにこの選曲はどうなの?とも思いました。先日観たばかりの最後のLit charmeetingとは一体何だったのか…
これには賛否あるかと思いますが、私は少なからず疑問を抱いてしまいました。
(つづく)





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■2023年7月17日、本村碧唯卒業コンサート(その三)

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≪2023年7月17日、本村碧唯 卒業コンサート ~唯一碧く輝く宝石~ セットリスト≫
影アナ:松岡はな

0.Overture
1.野蛮な求愛
2.Escape
3.Must be now
4.空き缶パンク
5.無謀な夢は覚めることがない
6.Make noise
MC
7.恋を語る詩人になれなくて
8.回遊魚のキャパシティ
9.好き 好き 好き
MC(碧く輝く写真館)
10.スカート、ひらり(+5期生)
11.ギンガムチェック(+4期生)
12.そばかすのキス(+3期生)
13.遠距離ポスター(+2期生+ドラフト2・3期生)
VTR上映
14.ガラスのI LOVE YOU(+多田愛佳)
15.ウィンブルドンへ連れて行って(+植木南央)
16.天国野郎(+村重杏奈、田中菜津美、中西智代梨、深川舞子)
17.Blue rose(+森保まどか、今田美奈)
18.How about you?(+熊沢世莉奈、下野由貴)
19.夕陽を見ているか?(+松岡菜摘)
20.手をつなぎながら(+1期生)
MC(1期生)
21.意志
22.しぇからしか!
23.スキ!スキ!スキップ!
24.大人列車
25.桜、みんなで食べた
26.最高かよ
MC
27.君と虹と太陽と

アンコール

軌跡のVTR上映
あおいちゃんからメッセージ
EN1.あなたがいてくれたから
EN2.12秒
MC
EN3.ひこうき雲

ダブルアンコール

EN4.野蛮な求愛



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卒業生登場パートの締め括りは、手をつなぎながらでした。ステージ上に一期生が11人も!何とも壮観です。

豪華なお祭りですが、これを見ながらある思いにも耽りました。あおいちゃんは最後の半年間、たった一人残った一期生として頑張ってきたんだ…分かり切っていた事ではあるのですが、それを改めて実感して拍手を送りたい気持ちになるのでした。

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そのまま一期生でMCです。流石の軽妙さ、流石の面白さであることは言わずもがなですが、それにしても相変わらず集まりが良い(笑)

あおいちゃんの人徳であることは間違いありませんが、それだけでは説明がつきません。ではどうしてこう毎回集まりが良いのか。
それは彼女達がHKTの旗の下に帰って来るからに他なりません。先輩後輩分け隔てなく仲が良いのがHKTの最大の特長ですが、図らずもグループを卒業していったOG達によってこの事がより鮮やかに示されるのでした。

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しかし最後の一期生あおいちゃんが卒業してしまえば、もうここまで集まることはないでしょう。HKTのステージで一堂に会することは二度とない。あおいちゃんがあおいと呼び捨てられるのを聞いて一期生MCを実感しましたが、それが聞けるのも最後、この光景もこれで見納めというわけです。言いようのない寂しさが募ります。



でも寂しがってばかりでも仕方ありません。一期生達がハケて、あおいちゃんと後輩達の卒業コンサートに戻ります。
周りを囲む後輩達が次々と入れ替わる中で、たった一人センターに立ち続けて全ての曲をパフォーマンスするあおいちゃん。どうしてこんなことが可能なのか、凄過ぎる…レポのその二でもこう述べましたが、それだけではありません。このコンサート、通常の公演やコンサートと違って曲と曲の間が短いのです。無音の間が全くなく、前の曲のアウトロに被せるように次の曲に突入します。それだけにあおいちゃんの連続パフォーマンスの凄さがより際立ちます。まさに超人的でした。

一期生が11人も揃ったことに色々な感慨を抱き色々な思いが巡りましたが、一方でそんなに以前からHKTを見てきたわけでもないファンも着実に増えていることも実感しました。客席のコールはかなり熱かったですが、スキップのサビのコールをできる人が余りいなかったのです(ワンツースリフォスキーップ、ヘイヘイヘイ!の部分)。
そしてあおいが卒業すればスキップのオリメンは本店に移籍して久しく卒業目前のちより、長期休養中の舞ちゃんの二人だけ。事実上HKTのステージからいなくなるということでもあるのです…


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あれこれ振り返れば振り返る程しんみりしてしまいますが、勿論熱く盛り上がるコンサートはそれだけではありません。少し雰囲気を変えましょう。

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アンコールは本村碧唯軌跡の映像、ドレスを着たあおいちゃんがたった一人ステージに立ってファンに向けての言葉、そしてそのままあなたがいてくれたからを歌いました。
そこまで進んで漸く他のメンバー達がアンコール衣装で登場です。えれたんは去年に続いてのタイトミニスカートでした。

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ふおおおおお#えれあし#えれあし#えれあし#えれあし#えれあし#えれあし#えれあし#えれあし#えれあし#えれあし#えれあし#えれあし#えれあし#えれあし#えれあし#えれあし(落ち着け)

いやこのタイトミニは反則でしょ。くびれからお腰の線が最高すぎますです
当日の画像はないけど同じ服を着た過去の画像をちゃっかりもってきた

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それはともかくとして(?)、最後の曲は何故だかひこうき雲でした。どうしてこの曲なんだろう、と思いましたが、単にあおいちゃんがやりたかったからでしょう。
それよりもびっくりしたのはダブルアンコールです。

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ダブルアンコールがあったこと自体に驚いたわけではありません。想定内だったし、終わり方ですぐにそれと分かりました。驚いたのはその選曲です。まさかの一曲目にもやった野蛮な求愛だったのです。卒業ドレスから軽快な衣装に着替えて出て来るというのも前代未聞です。

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初めは呆気にとられましたが、すぐに理解しました。ダンス曲に始まってダンス曲に終わる…あおいちゃんの確固とした意思の下コンセプトが貫かれたセトリだった。こうレポのその一で述べましたが、これがその正体でした。

あおいちゃんは卒業インタビューで、アイドル専門のダンススクールを開きたいと語りました。この終わり方は卒業後の自身のあり方をファンに示すメッセージであり、もっと自分のやりたい事をやれ、自分で動いて興せという後輩達に向けてのメッセージでもあったのです。

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素晴らしい終わり方でした。最後の最後までグループのためを思い、後輩達のことを思い続けた偉大なる功労者の姿がそこにはありました。万感の思いを込め、手が痛くなる程の拍手でその最後の姿を見送りました。

そして単なる感動や充実感だけでなく、様々な複雑な感慨が入り乱れて落ち着かない気持ちのまま帰途に就いたのでした。





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■2023年7月26日、SHUFFLE FUKUOKA

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えれたんが出演するということで、また界隈の方に良い席を回してもらいました。この場を借りて改めてお礼申し上げます。

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前回と同様ですが、公演中の劇場の目の前からエレベーターに乗るのがじわじわくるw
しかも生誕祭ww

さて、回してもらった良席とは…

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★よしもと劇場座席図230726
A列の15番ww
良席ぢゃなくて神席の誤りでした。神席すぎて草
ただしこんな思いができるのも最後のようです。残念ながら八月から整理番号順に入場する自由席制になってしまうのだとか。仕事終わりでぎりぎりに駆け付ける者にとってこれは残念。目の前も目の前のえれたんの姿をここでしっかり目に焼き付けようと思いました。

まずは芸人二人のオープニングトークですが、早速生誕祭のことが話題に。相変わらずHKTのヲタを喜ばせるネタが軽妙ですが、「シャッフクの日に生誕祭やり過ぎ!」はわろたwww

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さあメンバーの登場です。近い!目の前!超至近距離!(≧▽≦)
えれたんはこの日はポニーテールでした。振り向く度に髪がぶんぶん揺れてかわええ(//∇//)

それはいいのですが、公演と違ってシャッフクは相変わらず目が合いませんね。これについてはそんなものだと分かっているので特に残念ではないのですが、最前のドセンからちょっとだけ下手にずれたこの席、目の前がステージの方に向けられたモニターなんですよ。えれたんは特に頻繁にこのモニターを見るのですが、遠いとか全然違う方を見ているとかではなく、至近距離で微妙に目が合わないというのは実にもどかしいです(笑)

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そうはいっても流石のこの席は眼福です。距離が近いだけでなくHKT劇場に比べてステージが高いので、少し下から見上げる形になるのです。

この日も#えれあし、とにかく#えれあし、#えれあしあんど#えれあしあんど#えれあし
これだけでも一時間過ごせそうですが、勿論(?)見るのはそこだけではありません(当たり前だ)

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自己紹介するなり、「同期が下で生誕祭やってるよ」といじられるえれたんさんw
このネタは鉄板過ぎて何度でも笑えるww

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トークで存在感があったのがビジュアル最強くりなたんでした。
彼女のツン芸が完成の域に入った感があります。公演MCなどでのファンや他のメンバーに対してだけでなく、この日も芸人に対してもまるで遠慮なく炸裂します。歳も歳だし、自分の生きる道はこれしかないと悟ったようにも見えますね。

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「ゆうなさんの生誕祭に出たかったのに、出られなかったせいでこっちに来ました」はわろたw

ちなみに配信アーカイブには抜かれていませんが、ここっぺが歳を聞かれて「14歳になりました」と言った瞬間、坂本さんと栗山さんが顔を見合わせておりました(笑)

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神視界の最前列真ん中から見るのは#えれあしだけではないと言いましたが、まずえれたんのネイルです。
夏コンに合わせて新しくしたネイルは白がベースで真ん中にハート型が抜いてあって、その中にキラキラが入るというもの。キラキラ部分も、えれたんが少し動く毎に光を反射して結構輝きます。これらの様子がはっきりと分かるのだからやはり最前列の破壊力は凄いです。

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何より嬉しかったのは、えれたんが本当に楽しくて笑った時にしか出ない目の下のえくぼがはっきり見えたこと(//∇//)
これだけでもこの日足を運んだ甲斐があると言えます。

このように最前列真ん中の視界だけでお腹一杯なのですが、この後の企画コーナーでえれたんが大活躍(?)することになります。



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まずは絵しりとりです。
えれたんさん、描きながらなんか色々言葉で解説しようとしてしまう安定の天然ぶりw
しかも文字まで書こうとしちゃってるよw

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てかそもそも何より、普通にレモンを描いてるでんすけどwwww
さらにはその直後、一瞬固まりながら「あ…!」と。
余りにも酷い。0点すぎてくそわろたwwwwwww

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続いて即興芝居のコーナーですが、海水浴場という設定を受けてくりながステージにぺたんと座り、脚を組んだのです。
うおおおおおおビジュアル最強くりなたんのftmmが超絶目の前あんど目の前ああああ

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それはともかくとして(?)えれたんは芝居では声の張り方や滑舌、間の取り方などにこりゃもてでの経験がしっかり活かされていました。アドリブも良かったです。

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見せパンながら正面モロという謎の大サーヴィスまで

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今回は罰ゲームは回避して、えれたんパンスト被り三連発ならずで終演です。

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やはり今回も席の良さ、メンバーの近さが全てでした。ちなみに六期生の二人は自分の存在感を出せていなかったですね。このあたりも伸びしろです。





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■推し事は楽しいなあ(棒)

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今年の生誕Tが届きました♪
えれたんの生誕Tを買うのもこれで五回目かあ…(遠い目)
アイドル活動10年かあ…(遠い目)

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それはさておき、過去一おしゃんなデザイン!
はいいのですが、今年の生誕Tの色は白でした。

青(19歳)
黒(20歳)
ピンク(21歳)
緑(22歳)
白(23歳) ←New!

こんなメンバー他にいます?ww
飽きっぽい性格がそのまま反映されてるw(定期)


そんな生誕Tを着て臨むえれたんの生誕祭ですが、今年は当日に決定!
当日生誕祭は尊い(≧▽≦)

朗報はこれだけではありません。

おおおおまた舞台出演きたー!!
最近また一段と歌に力を入れていたので意外といえば意外でもあったのですが、えれたん本人がそのあたりを含め将来のことをよくよく考えているのを知っているし、とにかくこれは嬉しいです。

一方でちょっと残念というか空振りというか、そんな事もありました。


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えれたんのパジャドラ出演が何だか随分と少なくてもどかしい。先日の記事でこう述べたばかりです。漸くえれパジャドラがきたと思ったら、この日なのかあ…

生誕祭の直前なのに、とかいう話ではありません。今は平日ならば生誕祭でも定員割ってるのが現実です。火曜日のえれ誕祭は直前の当選持ってても大丈夫でしょう。
そうではなくて、この日は所用の予定を入れてあったんです。宿も切符も既に手配済み。所用とはいってもプライベートの事なので、延期や中止したところで誰にも迷惑はかかりません。一週間延ばそうかとも思いました。でもそんなことばかり言っていたらキリがないし、また、次の週の日曜日(9月10日)は10時から他ならぬしゃーSHE彼女3のチケット発売があるのです。

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ぽんプラザホールは小さな劇場です。チケットを買おうと思ったら、まして良い席をおさえたいならばパソコンに張り付いて発売時刻を待ち構えることが必須です。スマホでも買えるといえば買えるけれど、戦闘力が大きく低下することは否めません。

どうしたものか…と思いましたが、やっぱりこの日のパジャドラはどーしても観たい!
えれたんだけでなく俺のいぶいぶ大天使もいるし、俺のここちゃんも俺のきゅうりちゃんもビジュアル最強くりなたんもいる。おいもちゃん初出演というイベントまである。
ついでに言うと、このパジャドラの当落出た後生誕祭に投げられる日程も絶妙(小声)



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で、結局投げたったwww
しゃーSHE彼女3のチケットはどうするのか。9月10日は10時前後は時間が作れることが確認できたので、ノートパソコンを持参することにしました。このためだけに持って行くの重くて大変だけどw

とにかくこーなったら9月3日のパジャドラ無事に当選するよう祈ってやって下さい笑笑
当たったら忘れずに宿と切符キャンセルしなきゃ笑笑笑





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■2023年7月30日、はかたニコニコ夏祭り2023(その一)

シャッフクから僅か中三日でニコ夏祭りに参戦しました。これまでは配信で観るだけで現場は初めてだったので楽しみです。

今回も気になるのは席です。ここまで気持ち悪いくらい良席が続いてきました。今度こそは干されるだろうと思っていた最後のLit charmeetingも、まさかの前ブロック。いい加減そろそろヤバいでしょう。最後列とかあっても全然不思議じゃないです。
でもこの日は公演とは違います。公演だったら後ろからコールで盛り上げる、神曲で沸くといった楽しみもありますが、このニコ夏祭りはメンバーの浴衣姿を見ることが全てと言っていいでしょう。これこそはステージが近い席でなくちゃ。次のここ天で最後列でもいいからこの日は干されたくない、そんな心境でした(既視感)。





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★劇場座席図(最新版)230730ニコ夏祭り
やっぱりそうなるのかあ…( ;∀;)( ;∀;)
もう一度繰り返しますが、メンバーの浴衣姿を見ることが全てなんですよ。こんなにステージが遠い席では参戦する意義が半減すると言っても過言ではありません。これはとにかく残念でした。う~ん…

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さて先にお伝えしたように、この日は野球観戦から駆け付けるという忙しい一日でした。試合が二時間半で終われば頭から観られたのですが、こういう日に限って延長戦に突入とかwww
噛み合わない日はとことん噛み合わないですね。推され席だったら野球を途中で抜け出してこっちのニコ夏祭りを頭から観るところでしたが、この席位置です。とりあえず六期生パートは干すことにしました。五期生パートを頭から観られるように動きます。

結局11回の表まで終わって均衡破れず。この時点で16時40分です。仕方なくここで球場を出て劇場に移動しました。やれやれ…

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で、六期生パートを最後の10分くらい観られました。まず目に留まったのはメンバー達の髪型です。公演じゃないから研究生も様々な髪型をしていました。浴衣は髪を上げるのが似合うから、これはよきでした♪
ただ、それだけにステージが遠くてもどかしい…

せめて救いは、218番と219番、前の二席が空いていて視界が良かったことです。さらに右隣りも空席。
この遠さでは緩~く観るしかないわけですが、それだけにこれは好条件でした。浅めに腰掛けて脚も組んだりしてのんびりステージを遠望します。もうなんかビールでも飲みながら見たい気分でしたねw

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席に着いたと思いきや六期パートはすぐに終わり、続いて五期生へ。
いぶきの浴衣の柄ww
期別対抗ラムネ早飲み選手権、五期の代表はみやびーむでした。卒業を二日後に控えた彼女、私は生で見るのはこれが最後です。その姿をしっかり見届けます。

五期生で印象的だったのはカラオケタイムのいぶき、聖でした。二人ともなかなか上手いのね。特にサビのハモリがきれいで耳に心地好かったです。直前のあいちーが思ったより歌えていなかったので、対照的でした。
歌唱力のユニットで歌った曲だったようで、やはり実力の有無もさることながら歌い込みも大事なんだなあ、なんて思いました。

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続いてドラフト生のパートへ。
去年は七人いたのに僅か三人に。流石にこの人数だとステージががらんとしていて寂しい…

ラムネ早飲み代表はゆえるたんでした。この企画になる度にえれたんの名前が出て、去年叩き出した14秒の記録が称賛されるのが嬉しい(笑)
カラオケタイム、残念ながら歌メンが一人もいませんが、最後に三人で波音のオルゴールを歌ってくれました。やぱり浴衣でこの曲は最強ですね。これはよかったです。



ところでこの日のイベント、六時間もの長丁場だけに途中の入退場自由でした。隣りの人、あいちー推し装備で五期生パートを熱心に見ていましたが、このドラフト生パートでは不在でした。続いて三期、二期パートもずっと不在。
帰ったのかな、と思ったのですが、最後の四期パートで音々ちゃん推し装備全開で戻って来たwww
三時間近くも中座して、何処で何をしていたのでしょうか。余計なお世話も甚だしいですが、折角なんだから推しのいない期も見ればいいのに、と思いました。箱推しが多いHKTのヲタにしてはこういう人は珍しいですね。

まあ人のことはともかくとして、ドラフト生パートが終わったところでお待ちかねの三期生の登場です。
(つづく)





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■2023年7月30日、はかたニコニコ夏祭り2023(その二)

(※残念ながら画像が少なく、特に後半は文章ばかりになってしまいました。ご了承下さい)

さあお待ちかねの三期生の登場です。BGMは勿論微笑みポップコーン。これこれ、これを生で聴きたかったんですよ。
みくりんが休演だったので五人です。八人から五人に減るとやっぱり寂しいな…

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その代わり、俺のえれたんが真ん中でした。これは嬉しい♪それはいいのですが、なんか凄い髪型で出て来たw
くまさんヘアーにさらに色々な飾りが付いています。肉眼では確認のしようもなかったですが、後でえれたんのストーリーに上げられたのを見たらくまのマスコットもありました。くまonくまww

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レポのその一で、五期生パートが終わったところで隣りの人が不在になったと述べましたが、この事がここで奏功しました。冒頭の屋台で遊ぶ場面では、ヨーヨーすくいのプールが下手の端に置いてありました。この糞席ではせめてメンバーが近付くのが下手の端に来た時ですが、本来ならば柱が邪魔になって下手の花道は見えない筈でした。しかし隣席に人がいないので大きく体を傾けて見ることができました。
残念だったのは、三期生パートの企画が中途半端で面白くなかったことです。誰だよこれ考えたの…

しかしこの後期待通りの俺得な展開が続くことになります。ラムネ早飲み選手権、三期の代表は勿論えれたんです。この日はこれを見に来たと言っても過言ではありませんが、三期生パートでは協議するまでもなく代表はえれたんしかいないという思いが共有されていたのが嬉しかったですね。去年14秒という驚異のグループ記録を樹立したのだから当然といえば当然ですが…
14秒は凄過ぎるので自己記録の更新は難しいと思いますが、他の期をぶっちぎって優勝して欲しいと期待が高まります。
ところが…

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えれたんさん、まだ飲み終わっていないのに勘違いしてドヤ顔で瓶を掲げてしまいましたw
こういうところ、相変わらずすぎるww

しかしベテラン三期生らしいのはここからです。落ち着き払って飲み直し、見事41秒で飲み切り!
14秒には及びませんでしたが、ここまでの各期が何れも1分以上かかっているのでぶっちぎりは達成(≧▽≦)
でも本人は「全然ダメだ…」と残念がっていました。職人かw

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カラオケタイムでも、やはりトップバッターはえれたんというのが共有されていたのがよかったです。本人も同期のメンバーも客席も、それが当然という空気です。えれたん推しとしては嬉しいし誇らしいですね。
歌声は安定、その美しさは語るまでもないでしょう。それだけにショートバージョンであっという間に終わってしまったのは残念でした。えれたん本人も「え、もう終わり?」と言っていました。

これは残念でしたが、ここでえれたんが歌ったのがBLUE BIRDだったのは非常に印象的でした。話は去年の歌唱力No.1決定戦決勝大会に遡ります。それまでの大会で勝つための曲、自分に合っている曲を選んでいたえれたんですが、ここでそれを捨てたのです。そして歌ったのがBLUE BIRDでした。大会を前に旅立ってしまった愛鳥の青いインコに挽歌を捧げたのです。その上で見事ファイナリストライブへの切符を勝ち取った。この曲はえれたんの成長の軌跡であり、だからえれたんにとってもえれたん推しにとっても大切な曲。
ファイナリストライブを現地で観ることは叶いませんでしたが、えれたんが歌うBLUE BIRDをここで生で聴けるとは感無量でした。

それだけにショートバージョンだったのは返す返すも勿体なかったですが、仕方ありません。そしてここで思ったのは、やはり実力があるのはカッコイイということです。ラムネの早飲みにしろ歌にしろ、これまでの実績と実力を認められているからこそ代表はえれたんしかいないという意識が共有されるわけです。だからこそ、他のメンバーはどうなの?とも思ってしまいます。特にみるんさんとティファ氏。
こんな風に書くと推し贔屓で他のメンバーを悪く言っていると思われそうですが、勿論そんなつもりはありません。そうじゃなくて、もどかしいのですよ。三期推しとして。
えれたんが常日頃刺激を受けているのはきっと、最強のライバルゆかちゃんであったり、大の仲良しで後輩でありながら選抜常連のくるたんでしょう。これに対して、たとえばこの二人に対して仕事の上で尊敬できる点や、刺激を受けることが果たしてあるのだろうか?と思ってしまうんですよね…



このあたりの三期生に対する思いを書いていくと長大論文になってしまうので、このくらいにしましょう。
カラオケタイムでは最後に皆で微笑みポップコーンを歌って欲しい、三期推しなら誰もがこう思うでしょう。しかし入っていないんですよね…今年もこれが改良されていなかった。第一興商さんお願いしますよ(´・ω・`)

その代わりに披露されたのが空耳ロックでした。おおおおおきたー!
これならば不足を補うに十分です。てか微笑みポップコーンの穴を埋められる曲はこれ以外にない!
高まりましたが、一方でチームTⅡの歴史はもう終わったのだ、と改めて感じて儚い時間でもありました…
一つ残念だったのは、この曲に限らず、メンバーがHKTの楽曲を歌った時の客席のコールが中途半端に終わってしまって盛り上がりを欠いたというか空回り感があったことです。まあ仕方ないか…

最後の撮影タイムへ。ここではステージが遠い、メンバーが遠い以外にも残念なことがありました。暗い劇場、この糞席からではスマホで撮影したところで画質が悪くて話にならなかったのです。推され席だったら多少は綺麗に撮れたのに…( ;∀;)
あと、この日は野球場から劇場に駆け付けたこともあり電光ボードを持参しなかったのですが、これを後悔しました。ステージ遠いし公演と違ってお見送りもなかったから、出席確認ができませんでした。この席だったら頭上にボード出せるから持っていればバッチリだったのに…
そんなこんなで悲喜こもごもで楽しみにしていた三期生パートが終了です。
お次に控えしは秋吉優花ソロステージ。それは内容、演出共に期待の上をいく、度肝を抜かれるものだったのです…
(つづく)





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だから僕は音楽を辞めた(Cover : ヨルシカ)

ようこそ

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プロフィール

とけすん 

Author:とけすん 

2016年夏、元推し穴井千尋の卒業とともにヲタ卒。のはずが箱推し感情が強くて成仏できず亡霊化。
2018年10月から半年だけ福岡に住み、その間29回も劇場に通って現世に引き戻される。そして幸か不幸か再び福岡に住むことに。

最近では周囲から「ただのえれたん推しでしかない」との声も(?)

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